2014年9月25日木曜日

早々に誕生日が決まる

5ヶ月。安定期に入りました。


弟からも、お守り貰って
お腹もでてきて(前回より出るのが早いです。もう6ヶ月くらいのお腹かも)
妊婦になった感。まだまだ胎動は先だけど、きっと前回よりわかるのは早いはずです。

先週お産する病院を予約してきました。前回帝王切開ということで、今回も同じく。

あれよあれよと誕生日が暫定で決まってしまいました。

良い日取りがーとか考える余地は今回も無かったです。
帰ってから、その暫定誕生日の性格診断をしたところ、随分娘とは正反対の性格のようで、マイペースで穏やか、精神世界の人(笑)娘は超エネルギッシュという判断で、まさにそうなのですがなかなか興味深いです。

友人の予言ではおっとりとした男の子が生まれるということでしたが、なんだか私もそれは当たる気がしています。まあ、外したっていいんですけど!

2014年9月18日木曜日

つわり終わらず

完全に予想外です。

4カ月も残すところ、あと一週間。15週になりました。しかし、まだつわりと戦ってます。

最近の傾向は以前とは、また違います。夕方が最もつらい。特に17時から18時。この仕事がおわって、帰宅、お迎えのこの1時間が気持ち悪く、ご飯の用意が未だにできません。

その上、お腹の調子が悪く、便秘と下痢を繰り返す。

仕事が辛いことはもう、ほとんどないので、助かってますが、本当にこまったものです。安定期までには、なんとか終わっててーと願うばかりです。

2014年9月9日火曜日

2歳児連れて、シンガポール旅行


向かうところ敵なしの元気な2歳児を連れて、シンガポールに旅行してきました。悲しいかな、ホテルを除き、大人料金の3名様。高い!!

でも今回もステキな旅になりました。

娘はフライト2度目。しかし、前回は0歳。今回もフライト暇対策でいろいろ持って行きました。シンガポール航空は、おもちゃをくれることもあり、帰りに、色鉛筆とぬりえをもらいました。

飛行機内、持って行って良かったものをあげます。

付録つき幼児の雑誌。
アンパンマンのブロックやシールにめちゃ助けられました。お母ちゃんは離陸後すぐに付録組み立て!一時間以上遊びました。

おもちゃつきお菓子
カバヤのラムネつきのわんこの着せ替え人形をたまたまもらい、着せ替えして遊びました。ラムネも初めて。はまって、うちでも遊んでます。あと、ドキンちゃんの指人形が入ったおもちゃも、買って正解!

小麦ねんど
これは最高です。百円で売ってますし、親も楽しい。手につかない。長い間遊べるし、落ちてもまあいいかと。




恐竜つくったり、アイスつくったり。食べそうになるのだけ阻止しましたが。これはオススメです。

機内の映画も見せましたが、持続せず。。。

シンガポール航空のチャイルドミールは、先に出てきます。
行きは最初の2時間泣き叫んで、いらない!になってしまいましたが、あとからでてきたハーゲンダッツは食べてました(笑)お菓子やジュースもたくさん出てきて、お子さまには嬉しい状況が続きます。普段はお菓子もジュースも最低限しかあげませんが、旅くらいはと許します(笑)

観光

今回の旅の目玉は世界一楽しいと噂のシンガポール動物園。



夏休み時期もすぎ、ほとんど日本人には会わず。ほとんどがシンガポーリアンの子連れでした。隣にあるリバーサファリと合わせて50ドル。大人二人で100ドル。けっこう高いです。
でもすごく楽しめました。


とにかく、おりがないのが素晴らしいです。オラウータンと一緒に写真を撮ったり、象に乗ったり、日本じゃできないことを体験してきました。写真は買うとアホみたいに高いんですが、、、買わざるをえないです。

動物園は大人も楽しいです。中はけっこう広いので、歩いて回ると一日がかり。トラムで回りました。本当は歩きたかったんですけど、体力がなく、子どもも途中で眠くなり、力尽きて終了。子供用プールもあるみたいです。



唯一難をつけるとすれば、ごはんです。フードコートは2歳児に適したごはんはあまりなく、フルーツくらいです。あとは揚げ物か中華、インドカレーになってしまうかもしれません。。。

リバーサファリは半分水族館のようなところで、メインはボートで散策。でも100cm以下の子どもは乗れず、断念。
乗れませんでしたが、3時間めいっぱい遊びました。
フルに遊んだら、この二つ、2日かかりますから、ちょうど良かったのかもしれません。リバーサファリはパンダもとても見やすいです!


マナティ、可愛かったですー!

そんな大充実の一日目。
夜はシンガポール在住の友人宅におじゃましました。とてもステキなコンドミニアム。日本の調味料も、お菓子もあって、生活はまるで日本の都会にいるよう!お金はそれなりにかかりますが、何不自由なさそうです。英語もあまり話せなくても住みはじめれば、いけそうな感じです(笑)

2日目はマーライオン公園や、オーチャード付近の、シティと呼ばれる中心街に遊びに行きました。
ベビーカーをかりましたが、ほんとかりて良かったです。ないと、きつかったかもです。

祖母が幼少期に、アイスをたべていたというラッフルズホテルも素敵でした。


移動は地下鉄とタクシーで。地下鉄はとても便利でした。ただし、ベビーカーなので、エスカレーターや階段移動。エスカレーターは日本のよりも2倍くらい速いので、ドキドキしました。

おやつはサマセットというショッピングモールへ。フードコートがとてもキレイで快適です。日本よりキレイかも!?


これなんだかわかりますか?フィッシュリフレクソロジー。魚に足の角質を掃除してもらうやつですね。こんなのもありました。

そんなこんなで、あっという間に旅は終わりました。

旅する前、シンガポールは大人向けなのかと思っていましたが、大人だけが楽しいところではないというのがよくわかりました。

何しろ衛生面に気をつかわなくて済む、ごはんも子どもが食べられるものがある(辛くないものもある)水が飲めて、お腹壊しにくい、治安がいい、便利という点で、シンガポールは子連れ旅行にピッタリだと思いました。ハワイほどフレンドリーじゃないですが、近いし、日本語の表示も多い分安心できる要素がたくさん。オススメです。

次回子連れアゲインするなら、植物園、バードパーク、ナイトサファリ、ユニバーサルスタジオ、水族館あたりも行きたいですね!あと一週間は必要かしら??

今回の反省

オムツ少なすぎました。一日目4枚でいけると思っていましたが、大がよく出て、、、危なかったです。おしりふきもビニールも、最後は切りつめて使うありさま。余裕をもっていかないとですね。
お土産はやはりスーパーにで調達すれば良かったです。空港にはシンガポールならではの土産は期待できません。あってもとても高いんです泣

良かったこと
洋服は、半分捨てても良いものにしました。エコじゃないですが、娘の洋服も私の洋服も半分置いていきました。帰りのバッグはパンパンにならずに済みました!

最後に

子連れの旅は本当に疲れるので、詰め込まないことが重要ですね!!予定たててもその通りには行かないっす(笑)子どもも疲れたようで、帰りはけっこうぐっすりでした!

2014年8月26日火曜日

つわり備忘録

まもなく4か月。もう予定日まで200日をきりました。

まだまだつわりと戦っています。

娘の今時期。吐き気のピークは過ぎ去っていたのですが、今回は過ぎ去ることなくいまだに「おえおえ」です。

しかし、不思議なことに一人目と二人目、えらいつわりの感覚が違います。


前回は超しんどい妊娠2カ月~3カ月で、24時間気持ち悪い。立っていられない、活字も読めない、ゲーム以外したくない。こんなんでこども大丈夫か?の不安、鬱。ご飯も食べられない状態で…仕事も毎日辞めることばかり考えていました。今考えても地獄でした。

でも4カ月目に直ってそれが地獄の頭痛に代わり…という感じです。

今回は超はつかないけど、しんどく。波があり戻しはしないけれども、吐き気の波が1時間に4~10回ぐらい上がってきます。そこをこえればとりあえず仕事はできます。よほどひどい状態でなければ、一人でいるより人といた方が気が紛れて気分が良かったりします。ご飯も日により食べられます。
最近は頭痛が加わってきたので、しんどい日もありますが、仕事即辞めたいという気までにはなりません。多分、つわりに永遠じゃないことが分かった経験からだと思います。

共通して言えるのは、鼻が異様に敏感になること。

やっぱり夏の電車は鬼門であります。

少しでも汗臭いのが辛い。口臭、体臭はあからさまに吐き気。猛暑日。ヘタすりゃ自分のにおいにさえ、しんどく感じられます。でも使っている東急はまだオジサンばかりでないので本当に助かりました。通勤東海道線だったら、倒れていたかもしれません。

妊婦マークはつけていても、座れないとわかったら隠してしまったり。それは前回、譲ってもらって嬉しかったこともありましたが、あからさまにいやな顔をされたこともあってのことです。

妊婦マークは緊急時に妊婦だとわかればよくて、席を譲れマークではないので、しんどくても基本は隠します。本当は隠すべきではないと思っていてもおおっぴらにできない自分。気が小さい…。

最近はつわり対策を本格的にしています。ビタミンB6をとったり、ハンカチにグレープフルーツの精油を少しつけて、具合が悪いときに嗅いだり。

とにかく仕事に支障が出ないように、なんとかかんとかやってます。

でもつわりは早く終わってほしいものです。
神様が子を思い安静にしてほしくてこういったシステムなんでしょうが、ここまでやらんでも・・・と内心では思っています。つわりがある人の方が、無理ができず早産になりにくいとか。健康に産むシステムなのかもしれません…。いやそういうことにしておきましょう。

つわりレポートはまた。









2014年7月30日水曜日

元気なまめちゃん

ただいま妊娠2ヶ月。お腹に話しかけるため、名前決定、その名もまめちゃん。娘の時はボンちゃん。
豆太郎になるのか、まめこになるのか楽しみだなぁ。

今日七週で心音ちゃんと聞こえました。なんだかもう、人の形になりつつあって、とても元気そう!先生からは初期流産の心配なく、旅行のお墨付きももらって嬉しいことこの上なしです。

つわりはツライけど、お母さんはきみの無事をしっかり体感しています。
逆につわりがない日は大丈夫かと心配になるくらい。

ありがとう。本当にありがとう。

元気に元気に育って下さい。

2014年7月10日木曜日

帰って来たよ!

今日ついに、第二子妊娠が確定!4週なのでまだ3mmの小さな袋しか見えないけど、待ちに待ったというか、お帰りという感じです。
このお腹のだるさや気持ち悪さはまさしくひさびさのツワリ。

排卵チェッカーを久々に購入して、今だ!と狙い定めて一回で大成功!排卵チェッカースゴイなぁ。
生理期間から算出する排卵日とは全然違う日だったので、最初からこれ使えばよかったんじゃあ、、、と思ったり!

占いで強烈に子供欲しい熱を指摘されたり、このタイミングで大量にガムをもらったり、仕事のタイミングでうまく病院に行けたりと見えない力がよく働いているなぁ。と
思います。

でも油断は禁物。安定期に入るまでは黙っとこー!つわりMAXにならなければー汗

2014年6月11日水曜日

オバケさんいるよ!

2歳と1か月過ぎ。
随分話が上手になりました。

1歳の頃は言葉は覚えてもキャッチボールにはなっていませんでした。
言葉の響きが楽しくて、言えたことに嬉しさを感じて。という感じ。

でも今は違います。ご飯食べたい、ここが痛いの、●●見ようか?など英語でいったら中学一年生レベルの言葉を話します。

この子の場合、じゃっかんですが人よりもおしゃべりなよう、その理由は多分反復にあります。

とにかく私のいうことを一度真似していってみるのです。
そうだね、というとニコニコして、使い方あってるんだなと認識。

まさに英語の練習法、シャドーイングです。大人じゃあまりできないので、子どもってオトクだなあと思ったりすることもあります。

それから、最近オバケ発言が頻繁になってきました。

オバケさんきた。オバケさんいるよ。のコメントは毎日2回以上言います。
どこにいるのというと必ず玄関を指さします。

あいさつしておいでというと、誰もいない玄関に向かってあいさつします。
どんなオバケなのか聞いても黙ってしまいますが、見えない時もあるようで今見えない。と言ったりもします。

ここまでは1歳の最後から変わらなかったのですが、最近はココに何かいるよ。うさぎさんかな?
と何もいないところを指さすようになりました。なにやらウサギが見えている様子。

家の中、外にもいるようです。

オバケ発言は今や外でもいうようになりました。
残念ながら私には見えないのですが、本当に何やら見えているようで興味深いです。